日本画 「粧」10F 45.5×53,0㎝ 岩絵の具、金箔、プラチナ箔,紙本 モデル 祇をん 紗月ちゃん

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by masakuro1231 | 2017-05-02 20:12 | 日本画Japanesepainting | Trackback | Comments(2)
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Commented by 夢見 at 2017-05-04 10:57 x
こういう仕草が決まるっていいですね
格子の柄もさわやかで 着物の色をとった帯の色も
頭飾りの色もすっきり
これだけ色があるのに このすっきりして上品な感じって洋服だと無理ですね
Commented by masakuro1231 at 2017-05-04 20:31
舞妓ちゃんを描くとき、いろんな色が入っているのですごく悩みます。帯と着物は補色が多いです.若い舞妓ちゃんは着物の色も模様もかんざしも派手なんです。部分的に仕上げて行くと、失敗する事が多いです.この絵も実はもの凄く難航しました。
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